
正三角形△と逆三角形▽を組み合わせた形。
この形が、至孝先生は宇宙の真理として、
お伝えする意識を形に表したものと推薦されています
六角形は
それは、陰と陽、光と闇、プラスとマイナス、上昇と下降、柔と剛、
火と水、創造と破壊、拡張と収縮、右回転と左回転、顕在意識と潜在意識、男性性と女性性…、
といった相対するエネルギーの象徴であり、
この2つの三角形(△と▽)が合体した「六芒星」は、
「相対するエネルギーの調和」という意味合いを明確に表現しています。
大自然界の秩序に適合した形(力学的構造)で、
最も安定した力(パワー)を発揮するともいわれ、
雪の結晶やミツバチの巣、亀の甲羅、昆虫の目なども六角形ですね。
遙か昔から、この図形は東洋、西洋の思想背景にも登場します。
至孝先生の思いの形に、この図形を用いるのにも造詣深い事がわかります。
先生が実践されてる時間の使い方や考え方の基本ともいえるエネルギーを
中心に ピラミッド計画を進めていますが、
この『六芒星』を立体的にしたものがピラミッドになります。
六芒星は、ピラミッドの正のエネルギーと負のエネルギーを横から見た形状で、
六芒星の平面は意識、立体の上から見たエネルギーの形状が肉体を表わしていると
至孝先生は 伝えています・・
平面の六角形は意識、
立体的にすること(ピラミッド)により、正のエネルギーと負のエネルギーの形状になるのです。
上から見ると八角形で、立体になり肉体になります。
これが宇宙原則の基本とする考え方です。
皆さんに体験していただく、ピラミッドは小宇宙を言っても過言ではないと思います。
今日は、ミニピラミッド、六芒星のキーホルダーとペンダントトップのご紹介です。
自分の中にミニ宇宙を感じてみてはいかがでしょうか・・